ホームページ刷新 試作案 — 社長挨拶・事業所案内・お問い合わせの3ページを含む現行サイト(bu-sp.co.jp)の内容を、全ページ共通の新デザインで再構成したモックです。
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東京タワーを望む都心のオフィス街
2012年創業 ― 東京・神田から、企業の成長を支える

知財 × AI × 人材で、
企業の次の一手を支える。

特許・商標の知財戦略から、AI研修・システム開発、工学系大卒ミャンマー高度人材の紹介まで。3つの専門領域をひとつの窓口でご相談いただける、東京・神田のコンサルティング会社です。

無料相談・お問い合わせ 新事業を見る ― AI研修/ミャンマー人材 相談は無料です。まずは課題をお聞かせください。
約40 金融機関携帯電話通話感知システムの導入実績(国内)
八王子警察から表彰振り込め詐欺撲滅活動への貢献(2019年)
TV東京「WBS」で放映自社開発システムがメディアで紹介
2012年 設立東京・神田に本社を構える
New Business — 新事業

いま、最も力を入れている2つの新事業

2025年に本格始動した「AI研修・コンサルティング」と、現地研修センターの増設が進む「ミャンマー高度人材」。どちらも、まずは無料相談からご案内します。

AI研修のイメージ写真:講師の説明を聞く受講者たち

※ 写真はイメージです(実際の研修風景とは異なります)

2025年9月 開始補助金利用可研修+構築を一貫支援

AI研修・コンサルティング
/ AIシステム構築

「AIを使いたいが、何から始めるか分からない」という企業様へ。社員向けAI研修から、業務に合わせたAIシステムの設計・構築コンサルティングまで、導入と定着を一体で支援します。

  • AI研修の実施とコンサルティングを開始(2025/9/1)
  • AIを利用したシステム構築のコンサルティングに対応
  • 研修には補助金が利用できます ― 適用可否もご相談ください
ヤンゴン教室で学ぶ受講生たちの様子
ヤンゴン教室
ヤンゴン教室の授業風景
ヤンゴン教室
ヤンゴン教室 15年以上送り出し実績 600人以上英語力 ネイティブレベルTOEIC 800点以上 多数現地研修センター増設計画 進行中参画企業 募集中日本ミャンマー交流協会と連携

ミャンマー高度人材紹介
(工学系大卒)

IT・製造・建築・機械などを学んだ工学系大卒のミャンマー人材をご紹介します。ヤンゴンの教室は15年以上続いており、これまでに600人以上の人材を日本に送り出してきました。ミャンマーでは物理・数学を英語で授業しているため、人材の英語力はネイティブレベルで、TOEIC 800点以上の人材も多くいます。現地で日本語とビジネスマナーを教育する研修センターの増設計画も進めており、採用から定着までを見据えたご提案が可能です。

  • ヤンゴンの教室は15年以上継続 ― 長年の現地教育の実績
  • 600人以上の人材を日本に送り出した実績
  • 物理・数学は英語で授業 ― 英語力はネイティブレベル
  • TOEIC 800点以上の人材が多くいます
  • 工学系大卒人材に特化 ― 専門性と日本語教育を重視
  • 現地研修センター増設計画を開始(2025/4/1)
  • 増設計画への参画企業を募集しています
  • 現地の重要企業・大臣など幅広い人脈 ― 現地ネットワークが強み
  • 2016年4月、ヤンゴンで「日本技術展示会(第1回日本中小企業技術展)」を実施
Services — 事業内容

3つの領域で、ビジネスを支援します

長年の基盤であるIPコンサルティングに、システム開発・AI、そして外国人高度人材を加えた3領域。当社は主にコンサルティング、大規模から小規模までのシステム開発、システム移行などを手がけており、いずれも実績があります。大規模システムでは、大手通信会社関連企業と連携して業務を実施しています。病院のシステムの保守も実施しています。課題に応じて組み合わせてご提案します。

IPコンサルティング

知財を「取る」だけでなく「事業で活かす」ための戦略支援です。

  • 知財戦略の立案・ポートフォリオ構築
  • 特許・商標等の権利化支援
  • 競合分析・リスク調査・ライセンス交渉
  • 補助金活用の支援

システム開発・AI研修

コンサルティングから、大規模〜小規模のシステム開発、システム移行まで実績があります。大規模システムでは、大手通信会社関連企業と連携して業務を実施しています。病院のシステムの保守も実施しています。AI活用・DX推進・業務改善を、研修から構築・運用まで支援します。

  • コンサルティング(業務・システム)
  • 大規模〜小規模システム開発(大規模システムは大手通信会社関連企業と連携して実施)
  • システム移行
  • 病院のシステムの保守
  • AI研修・AI導入コンサルティング
  • AIシステムの設計・構築
  • 業務システム開発・ネットワーク構築
  • 運用保守・セキュリティ対策

外国人高度人材紹介

工学系大卒ミャンマー人材を、日本企業へご紹介します。物理・数学を英語で学んできた人材で、英語力の高さも強みです。

  • IT・製造・建築・機械分野の人材
  • ヤンゴンの教室は15年以上継続
  • 600人以上の人材を日本に送り出した実績
  • 物理・数学は英語で授業 ― 英語力はネイティブレベル
  • TOEIC 800点以上の人材が多数
  • 現地での日本語・ビジネスマナー教育
  • 日本ミャンマー交流協会と連携
  • 採用後の定着を見据えた支援
PROVEN PRODUCT — 実績ある自社開発

携帯電話通話感知システム

ATM周辺などで携帯電話の通話を感知し、光・音声・ブザーで警告、管理者への通報や振込機能の停止につなげる、振り込め詐欺対策システムです。自社で開発・製造・販売まで手がけています。

国内 約40の金融機関に導入八王子警察から表彰(2019年)TV東京 WBSで放映

鉄筋計算システム

建設・建築事業者向けに、設計業務の効率化と精度向上を支援する鉄筋計算システムを販売しています。

その他の開発・保守実績

植物工場管理システム、リモートワーク対応の社内システム改革、事務所のOA化など、業種を問わないシステム開発・コンサルティングに対応しています。病院のシステムの保守も実施しています。

President & Trust — 社長挨拶と選ばれる理由

「ビジネスをされる企業様に、最適なサポートを」

現行サイト「社長挨拶」の本文を全文掲載します。社名に込めたモットーのもと、関わる人達全ての満足をめざしています。あわせて、代表の経歴や教育機関との連携など、信頼につながる実績をご紹介します。

PRESIDENT — 社長挨拶

代表取締役社長

後藤 敦

大手通信会社でPM・AMを経験し、設立後も大規模システム開発を手がけてきました。

当社は、コンピュータシステムの開発から構築、運用保守までワンストップで提供し、お客様に常にご満足いただけることを最優先に事業を展開してまいりました。

この、情報通信技術事業のほか、環境保全型生産システムであります植物工場管理システムの開発とコンサルティング、携帯電話使用感知装置の開発とコンサルティング等、幅広い分野にも力を入れております。また、当社は、日本ミャンマー交流協会様と連携し、ミャンマー国の発展を支援しております。

当社名の「ビジネスサポート株式会社」に込められた「ビジネスをされる企業様に最適なサポート」をモットーに、関わる人達全ての満足をめざし、全社員一丸となって努力してまいります。

ビジネスサポート株式会社
代表取締役社長 後藤 敦

表彰

振り込め詐欺撲滅活動への貢献が評価され、八王子警察から表彰を受けました(2019年)。社会課題に向き合う開発姿勢の証しです。

メディア

携帯電話通話感知システムが、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト(WBS)」で放映されました。

導入実績

同システムは国内約40の金融機関に導入。金融機関の厳しい基準に応える品質と運用実績があります。

代表の経歴

代表・後藤 敦は大手通信会社でPM・AMを経験。自社設立後も大規模システム開発の実績があります。

開発・移行・保守実績

主にコンサルティング、大規模から小規模までのシステム開発、システム移行などを実施しており、いずれも実績があります。大規模システムでは、大手通信会社関連企業と連携して業務を実施しています。病院のシステムの保守も実施しています。

教育機関との連携

社内には大学講師が在籍しており、各教育機関との連携実績があります。教育の知見は、AI研修やミャンマー人材の現地教育にも活かされています。

ヤンゴン教室

ヤンゴンの教室は15年以上続いており、これまでに600人以上の人材を日本に送り出しています。

英語力

ミャンマーでは物理・数学を英語で授業しているため、人材の英語力はネイティブレベルです。TOEIC 800点以上の人材も多くいます。

現地ネットワーク

ミャンマー現地では、重要企業や大臣など幅広い人脈があります。現地に根ざしたネットワークが、人材事業やミャンマー進出の後押しとなります。

現地での実績

2016年4月、ヤンゴンで「日本技術展示会(第1回日本中小企業技術展)」を実施しました。日本の技術を現地に紹介する取り組みを通じて、ミャンマーとの交流と現地での信頼を築いてきました。

無料相談

IP戦略・システム開発・外国人高度人材など、どの領域のご相談も無料でお受けします。小さな疑問からお気軽にどうぞ。

ヤンゴンにてカンボーザ銀行頭取と撮影した集合写真
ヤンゴンにてカンボーザ銀行頭取と
MYANMAR NETWORK — 現地ネットワーク

ミャンマー現地に根ざした、幅広い人脈

当社はミャンマー現地で、カンボーザ銀行をはじめとする重要企業から大臣クラスまで、幅広い人脈を築いています。ヤンゴンの教室を15年以上続けてきた信頼の積み重ねが、こうした現地ネットワークにつながっています。

また、2016年4月にはヤンゴンで「日本技術展示会(第1回日本中小企業技術展)」を実施しました。日本の技術を現地に紹介する取り組みを通じて、現地企業や関係機関とのつながりをさらに深めてきました。

現地の事情に通じた窓口があることは、ミャンマー人材の採用はもちろん、ミャンマー進出や現地企業との連携を検討される企業様にとっても大きな強みです。現地との橋渡しについても、まずは無料相談でご相談ください。

ご相談の流れ

1

無料相談のお申込み

電話・メールでご連絡ください。相談内容が固まっていなくても構いません。

2

ヒアリング

現在の課題やご希望を伺います。AI研修・人材・知財など領域を横断して整理します。

3

ご提案・お見積り

進め方、スケジュール、費用感をご提示します。補助金の活用可否もあわせてご案内します。

4

実施・伴走支援

研修・開発・人材紹介を実施し、導入後の定着や運用まで伴走します。

よくあるご相談

AI研修には補助金が使えますか?

現行サイトでは「補助金が利用できます」とご案内しています。対象や条件は制度や企業様の状況によって異なるため、無料相談で確認のうえご案内します。

ミャンマー人材はどんな分野に対応していますか?

IT・製造・建築・機械などを学んだ工学系大卒人材が中心です。ヤンゴンの教室は15年以上続いており、これまでに600人以上の人材を日本に送り出しています。ミャンマーでは物理・数学を英語で授業しているため英語力はネイティブレベルで、TOEIC 800点以上の人材も多くいます。現地研修センターでは日本語とビジネスマナーの教育を行い、採用後の定着を見据えています。

知財の相談だけでも大丈夫ですか?

はい。IPコンサルティングは当社の基盤事業です。特許・商標の権利化から知財戦略、競合分析まで、単独のご相談も歓迎します。

相談に費用はかかりますか?

初回のご相談は無料です。電話 03-6206-8812、またはメール info@bu-sp.co.jp までお気軽にご連絡ください。

Company — 会社概要

会社情報

会社名ビジネスサポート株式会社
英文社名Business Support Incorporation
代表者代表取締役社長 後藤 敦
設立2012年12月25日(平成24年)
所在地〒101-0047 東京都千代田区内神田3-5-1 大蓄ビル5F
TEL / FAXTEL 03-6206-8812 / FAX 03-6206-4108
メールinfo@bu-sp.co.jp
URLhttps://www.bu-sp.co.jp
事業内容IPコンサルティング、コンサルティング、大規模〜小規模システム開発・システム移行(大規模システムは大手通信会社関連企業と連携して実施)、病院のシステムの保守、システム開発・AI研修・コンサルティング、外国人高度人材紹介、携帯電話通話感知システムの開発・販売、鉄筋計算システムの販売、各種コンサルティング
教育・連携社内に大学講師が在籍し、各教育機関との連携実績があります。ヤンゴンの教室は15年以上続き、600人以上の人材を日本に送り出しています。ミャンマー人材は物理・数学を英語で学んでおり、英語力はネイティブレベルで、TOEIC 800点以上も多くいます
連携団体日本ミャンマー交流協会

事業所は「事業所案内」で詳しくご案内しています

Office — 事業所案内

事業所案内 ― 東京 Office

本社は東京・神田(大蓄ビル5階)です。ご来訪・お問い合わせの際は、こちらをご確認ください。

Tokyo Office — Head Office

東京 Office(本社)

営業・コンサルティングの窓口です。ご相談はまずこちらへ。

所在地

〒101-0047
東京都千代田区内神田3-5-1 大蓄ビル5階

FAX

03-6206-4108

Contact — お問い合わせ・無料相談

ご相談は、お気軽にどうぞ

IP戦略・システム開発・AI研修・外国人高度人材など、どんなご相談でも無料でお受けします。フォームの項目は、現行サイトのお問い合わせページに合わせています。

お電話・メールで相談する

平日のお電話が最速です。メールは24時間受け付けています。

03-6206-8812

メール:info@bu-sp.co.jp

所在地:〒101-0047 東京都千代田区内神田3-5-1 大蓄ビル5F

お問い合わせフォーム(試作)

現行サイトのお問い合わせフォームと同じ項目で構成しています。下記フォームに必要事項を入力後、ボタンを押すとメールアプリで送信用メールを作成できます。送信はメールアプリ側で完了してください。

※ この試作ではフォーム送信サーバーは用意していません。入力内容はメール作成にのみ使われ、このページに保存されません。本番公開時は、現行フォームと同様の項目に加え、プライバシーポリシーへの同意欄を設けた専用フォームの設置を推奨します。

※ 現行サイトのお問い合わせページには「IPアドレスを記録しております。いたずら等はご遠慮ください」と案内されています。本番フォームでも同様の案内を維持します。

出典:現行サイト「お問い合わせ」ページのフォーム項目(お名前・フリガナ・会社名・メールアドレス・郵便番号・住所・お問い合わせ内容/必須表示)に基づいています。
https://www.bu-sp.co.jp/contact/index.html

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